以下は 市のHPのおとうさんお帰りなさいパーティ-のお誘い内容です。
「地域デビューの心構えや活動を長続きさせる秘訣を学び、仕事以外の新たな仲間と出会って、豊かで楽しいセカンドライフを過ごしませんか。
対象 おおむね50歳以上の人、地域活動に興味のある人、定年後に何をしようか迷っている人(女性も大歓迎)地域デビューの心構えや活動を長続きさせる秘訣を学び、仕事以外の新たな仲間と出会って、豊かで楽しいセカンドライフを過ごしませんか。
対象 おおむね50歳以上の人、地域活動に興味のある人、定年後に何をしようか迷っている人(女性も大歓迎)」
おとうさんお帰りなさいパーティ-の第2部は会場を岸和田市職員会館に移し、桃山学院大学教授の石田 易司氏のプロジェクターを使ってのお話がありました。
石田先生は行政、企業、ボランティア(グループ、NPO法人)の対等の関わりの中で地縁、志縁という関係を説明されました。志縁とは確かに適切な用語でなないかと感じました。
岸和田市はまちづくりに力を入れ取り組んでいる市ではないかと感じています。この
・おとうさんお帰りなさいパーティ-・岸和田市民カレッジ・まちづくりネットなど沢山の活動を展開しています。その活動を支えているのは生涯学習課(公民館、青少年会館、体育館、女性センター)、社会福祉協議会(ボランティア)、企画課、和歌山大学岸和田サテライトなどです。本当に凄いまちづくり活動の情報があります。
課題は市民に分かり易く発信、対応できるインフラ整備と情報コンテンツではないかと感じています。総合的にコントロールされているか?また行政、市民でまちづくりの全てに対応するのではなく、何項目かの重点志向でないと効果が出ないのではないか!
岸和田市広報 http://www.city.kishiwada.osaka.jp/hp/kouhou/2008/0601/p1.html#_03otopa
発信 粋 工房 http://www.iki-kobo.com/
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